エジプトがすきだから。 (角川文庫)k.m.p. ¥ 820 通常24時間以内に発送 ★★★★★ |
エジプトがすきだから。 (... | |
| エジプト文明に興味があり購入して読んだ。遺跡巡りばかりの二人旅日記でなく、エジプト100日滞在記として遺跡・生活・風俗・習慣・エジプト人の面白さ・ズルさなど不思議がいっぱい詰まった体験談がメインであった点がとてもリアルで面白かった!さっそく…エジプト旅行に行きたくなり、決めました♪エジプト世界遺産ツアーに行って、初めてのエジプト体験してきます!!しかし六月は真夏なんで、対策して行かねばなりません(汗)摂氏50℃を超える体感温度は凄いのかなぁ…エジプトに住む人々の描写がとても意外で、面白くてほくそ笑んでしまいました。エジプトから帰国した人もう一度行きたくなり、短期ツアーを申し込もうとした人は読み終えた後にやっぱり長期で!と思いそう。字がとても小さいで目が疲れちゃいそうな方は単行本をオススメします。頭を使って真剣に読む本ではなく、「ぽーッ」としている時などに読むと面白い。エジプト旅行記は多くの人が書いていて、本書が他と比べて何か目新しい体験の開陳をしているわけではないのだが、本から滲み出る独特の「可笑しみ」がある。私は、著者には大変失礼を承知でトイレライブラリーに所蔵している。おかげで、... | ||
幻獣ムベンベを追え (集英社文庫)高野秀行 ¥ 540 通常24時間以内に発送 ★★★★★ |
幻獣ムベンベを追え (集英... | |
| 早稲田大学探検部の精鋭たちが アフリカのコンゴ奥地にあるテレ湖に幻の怪獣・モケーレ・ムベンベを探しにいくノンフィクションです。 てっきり軽い気持ちで怪獣探しに行くのかと思いきや結構重装備でかなりマジなんで思わず『すげぇ』と感心してしまいました。 こんなことに一生懸命になれる人たちってほんの一握りだと思うんです。自分には絶対まねできません。 結果は残念なものとなりましたが、彼らのこの経験がこの先の人生にきっとプラスになっていると思うので、うらやましく思います。 みなさんもぜひご一読を!傑作「ワセダ三畳青春期」の著者のデビュー作。コンゴに住む怪獣「ムベンベ」を探しにいくノンフィクション。いやーびっくりしました。男の世界には「飲んだときの話は・・・」というものがあります。しかし彼らはその「飲んだときの話」をワールドワイドでやってしまうのです。あなた、怪獣を探しに借金までして、行きますか?様々な手続きをしてアフリカまで行きますか?マラリアで死にそうになってもムベンベ探しにいきますか?大人は行きません。子供はいけません。大人であり、子供の思想を持っている彼らだから出来るのです。 ある意... | ||
E07 地球の歩き方 モロッコ 2008~2009 (地球の歩き方 E 7)¥ 1,869 通常24時間以内に発送 |
E07 地球の歩き方 モロ... | |
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エジプトのききめ。 単行本なかがわみどり ムラマツエリコ ¥ 1,260 通常24時間以内に発送 ★★★★★ |
エジプトのききめ。 単行本 | |
| すきとかきらいとか越えて、クセになる。「不便も楽しい!」という海外旅行の醍醐味と言える部分が、エジプトを舞台に繰り広げられています。かわいいイラストや写真などで紹介される食べ物や、乗り物、おみやげ、おじさんたちとのやりとりの「あやしさ」と共に、エジプトの砂漠や建造物の壮大さへの「感動」が伝わってきます。そのミスマッチぶりがとても笑えます。私もエジプトに行ってみたい!エジプトが好きな方は結構いろいろな本を持っていると思います。歴史・遺跡・ガイドブックなど。この本はまた1つ違う目でエジプトを感じることのできる本です。ほんまかいな?と思うことなんかもありギャグマンガの様ですが、やっぱり暑いエジプト、日本の常識では考えられないことがいっぱいです写真や、絵の説明満載の、とっても楽しい本です!あっと言う間に読み終わってしまいますよ。エジプトに行く人、行った人、行く予定もない人、誰が読んでも最高に楽しめます。絶対にエジプト=ピラミッド、だけではなくなります。エジプトに興味津々です。名著、「エジプトがすきだから。」の第二弾。前著に比べると内容も軽く、ディープ度も薄めですが、筆者たちのエジプトに対する... | ||
パラオ海中ガイドブック佐藤良一 ¥ 2,520 通常24時間以内に発送 ★★★★★ |
パラオ海中ガイドブック | |
| ダイビングを始めて今年の夏で3年目に入ります。まだ70本の半人前ですが、この表紙を見ただけで手に取って見たくなりました。3月にはパラオに行くのですが、行く予定がない人でもパラオに行きたくなるくらいのパラオの素敵な海に引き込まれてしまうと思います。全てのページをめくり終わった頃には、パラオの海に潜ったような気になってしまいました。大げさかもしれないですが、ダイビングをしてない人でもこのガイドブックを見たら、こんな世界を見てみたいと思いライセンスをとりに行ってしまうんじゃないのでしょうか(^^)!私はダイビングを趣味としていています。暇を見つけてあちこち潜りに行くのですが友人達から「どこの海が一番よかった?」と聞かれて必ず「パラオ」と答えます。そんなパラオのダイビングの素晴らしさが、ギュ〜とこの本に凝縮されてます。とくにダイビングポイントの紹介はここの海で9年間ガイドをされた著者ならではの的を得た説明と写真で魅力たっぷりに伝わってきます。また、パラオ海中図鑑のマクロ系の写真は見る価値アリです。パラオにこれから行く人、また行ったことのある人両者共にぜひぜひ見て欲しい一冊です。今度パラオへダ... | ||
地球の歩き方 マダガスカル・モーリシャス・セイシェル・レユニオン・コモロ 2007?2008¥ 1,974 通常24時間以内に発送 |
地球の歩き方 マダガスカル... | |
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E08 地球の歩き方 チュニジア 2008~2009 (地球の歩き方 E 8)地球の歩き方編集室 ¥ 1,995 通常24時間以内に発送 |
E08 地球の歩き方 チュ... | |
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アフリカにょろり旅青山潤 ¥ 1,680 通常24時間以内に発送 ★★★★★ |
アフリカにょろり旅 | |
| 学術研究のためにアフリカに「うなぎ」を採りに行く研究者の旅行記。とはいっても、研究の内容は本書にほとんど関係がない。 「100年間ほとんど研究されていない種類の、幻のうなぎを採りに行くのだ!」という明快な目的があるので、旅の基調がものすごく明るくてポジティブ。旅行記にありがちな「自分探し」の要素が全く混じっていないので、他人の心情の吐露を聞かされるという地雷を踏むことなく、ひたすら痛快に楽しく読める。(関係ないが、著者達は知らずに本物の地雷が埋まっている湖畔で夜釣りをしていたそうだ。) また、旅行記のなかでは傑出した良い文章だと思う。不必要なことをそぎ落とした書き方と良いリズムですぐに読めてしまうので、内容が薄いと勘違いしそうになるがそんなことはない。ともあれ、この本は傑作の旅行記、というか、アフリカを旅するとデフォルトでなってしまう珍道中記だ。 しかし、帯には疑問が残る。そこにあるキャッチコピーが(逆)学歴差別的だったり、内容に無いことがあたかも書かれているかのように思わせたりしているからだ。なので、文章だけならば文句なく★★★★★なのだが、本としては★1つ減らして評価。幻の... | ||
エジプトがすきだから。 単行本ムラマツエリコ なかがわみどり ¥ 1,575 通常24時間以内に発送 ★★★★★ |
エジプトがすきだから。 単... | |
| エジプト基本情報、人柄、風習、宗教、食べ物等、ありとあらゆることが、著者のイラストと写真付きでおもしろおかしく書かれており、とても楽しいです。 エジプトに行く人には、エジプトに行く心構えが備わる エジプトに行ったことの有る人には、思い出にふけらせてくれる そしてエジプトに興味の有る人には、エジプトに行った気分を十分に味わせてくれる おすすめの本です。 私達が頭の中に描くエジプトのイメージとは異なる姿を見る事が出来る楽しい一冊です。 テレビでは砂漠やらピラミッドやらスフィンクス等を紹介する番組ばかりで、目が肥えたというか食傷気味でした。(もちろんこの手の番組は大好きですけど) それだけにこの本を手に取った時の新鮮な内容には心底感動しましたね! 旅の楽しみ・・・それはやっぱり現地人との交流や彼らの生活を垣間見ることではないでしょうか。 旅先からの帰りに印象に残っていることって、意外と名所や観光スポット等よりもこちらであることが多いんじゃないかと思います。 旅先での悪戦苦闘の数々に心が折れそうになった時、現地人の親切に触れることで難局を乗り切れる2人の姿に思わず感動しちゃいましたね... | ||
オールカラー完全版世界遺産〈第6巻〉アフリカ大陸―歴史と大自然へのタイムトラベル (講談社プラスアルファ文庫)水村光男 PPS通信社 ¥ 987 通常24時間以内に発送 ★★★★★ |
オールカラー完全版世界遺産... | |
| アフリカというと、エジプトと大自然しか、知らなかったのですが、植民地下にあって、これだけの遺構が残っているんですね。恥ずかしながら、今回この文庫に出会って、アフリカの歴史を初めて知りました。このように、歴史・地理の勉強に役立つのはもちろんですが、やはりこの本の特徴はそのビジュアル性にあると思います。今回も美しい写真で、アフリカを楽しむことができます。 | ||
モロッコで断食(ラマダーン) (幻冬舎文庫)たかのてるこ ¥ 560 通常24時間以内に発送 ★★★ |
モロッコで断食(ラマダーン... | |
| インドを旅した著者が今度はモロッコへ・・・ 日本人から見るインドのカースト制やモロッコの貧困、そして差別。 それも中に入って一緒に感じる著者には、すこしだけ違う観点も見えてくる。 一緒に断食をすることで、あっという間に溶け込んだ著者の旅日記が面白い。モロッコという国を、若い女性ならではの無邪気で好奇心いっぱいの率直さで観察し、 とても生き生きした文章で表現された筆力はすばらしいと思います。 出会った人が誰でもみんなたかのさんに優しいのは、きっととても素敵な方だからなのでしょう。 行動力も度胸もあり、明るく楽しく、女性としても魅力的な方なのだろうと思いました。 しかし、残念ながら、現地の方との恋愛体験の部分があまりにもひどかった。 他の方のレビューにもありましたが、相手の方の気持ちをもてあそんでるようにしか思えません。 身勝手すぎるし幼稚すぎる。 終りのほうはひたすら恋愛に関する甘ったるい文章で、自己陶酔がハナについてうんざりでした。 現地体験の部分だけならばとてもさわやかで面白い文章だったので、☆は5つにしたいのですが、 恋愛部分があまりにもひどかったので、トータルで☆は2つにしまし... | ||
カスバの男―モロッコ旅日記 (集英社文庫)大竹伸朗 ¥ 540 通常24時間以内に発送 ★★★★ |
カスバの男―モロッコ旅日記... | |
| モロッコに行きたいと思って、この本を読みました。なんとなく雰囲気は伝わるんですが、やはり行く前に読んでも今ひとつぴんときません。それよりいって大丈夫かな?という不安のほうが・・・。でも著者の作風や考え方・物を見る視点は好きです。やは自分の目で現地を見てもう一度読んでみたいと思いました。この人ほどいろんな描写ができる人は少ないと思う。 たまたま、数年前にモロッコへ出かけるときに 目に付いたのがこの本で、文章はともかく その中のスケッチがモロッコの素晴らしさや 旅の楽しさを描き切っている。 ただ、文庫サイズでは表現が狭く感じるため できれば、カラーの単行本の再販があれば良い。 アーティスト大竹伸朗によるモロッコ旅行紀、全編、スケッチと写真が伴っていて、かっこいい。スケッチはシンプルな線でモロッコの熱風や人々をエキゾチックに表現しています。ちょうど野獣派の絵画を観ているよう。 異国の地でアーティストの創造性がかき立てられていくのがよくわかります。 旅はいいですね。 本書を読むと大竹さんと一緒にモロッコの地に立っているような、そんな錯覚を持てます。 | ||
MOROCCO ON THE ROAD 終わりなき旅路 モロッコ編 (終わりなき旅路 (モロッコ編))ロバート・ハリス ¥ 1,680 通常24時間以内に発送 ★★★★★ |
MOROCCO ON TH... | |
| 前回のエーゲ海の旅に続くモロッコ編である。今回のパートナーは前回エーゲ海の時と同じくHABU。そしてロバートのオーストラリア時代からの友人のツカサ。3人のソウルメイト達の珍道中日記だ。ロバート氏の著書「エグザイルス」からのファンにとっては一緒にあの頃の時代に戻ったような懐かしさ、そして自分自身も昔からの友人として一緒に旅しているような錯覚に陥る。出会い、再会、氏の旅は彼の人生同様シンクロニシティーやドラマで満ち溢れており、今回の旅も例外ではない。思い描いていた事と違う現実、幻滅、哀しみ、瞬間が内包する永遠性も、もうひとつのテーマして地下水脈のように流れている。またHABUの写真もその時のバイブレーションに満ちている。氏は空や雲をモチーフにして作品を発表しているが、今回の写真は旧友との旅の写真ということもあり、暖かい友情を感じ、またどこか切ない印象も受けるのだ。 | ||
エジプト (ワールドガイド―アフリカ)¥ 1,680 通常24時間以内に発送 ★★★★★ |
エジプト (ワールドガイド... | |
| 2006年10月にエジプトを初訪問する前にこの本を買いました。中に各神殿の地図、博物館内の地図があり非常にわかりやすくとても使えました。おかげで混み合っている中で短い自由時間を無駄なく使うことができて大変満足しています。中にはミイラの作り方・発見当時の様子・保存の仕方、ピラミッドの作り方・作られた理由、古代と現代エジプト人の考え方・社会の比較、歴史年表、ファラオ達の人間関係、イスラム教、モスクの説明等本当に丁寧に書いてあり、これ一冊で勉強しながら観光できて大変役に立ちました。適当な観光本を持参して行った人達は現地で日本語の分厚い観光本を買って二度手間してました。これをスタートに帰国してから更に詳しい本を購入しましたし、観光本としてはとてもお勧めです。ただピラミッド、博物館等の料金が既に値上がりして違ってました。現地で聞くと近年頻繁に値上がりしているとか。他の人の本も新刊でもみなさん違ってました。これは編集の悪さではないと思います。 | ||
リヤカーマン アフリカを行く―歩いてアフリカ大陸横断11000キロの大冒険 (学研のノンフィクション)永瀬忠志 勝又進 ¥ 1,260 通常24時間以内に発送 ★★★★★ |
リヤカーマン アフリカを行... | |
| 小、中、高校時代何度の読み返し、そしてこれを題材にほぼ毎年読書感想文を書いてきました。久しぶりに読み返してみると、熱いものがこみあがってきます。夢を持って生き、それを貫き通す難しさや辛さ、そして達成したときの充実感と喜びを、この本を通して子供たちに学んでほしいと思います。 | ||
エジプト遺跡Walkingガイド―10周年記念号 (EWガイド)¥ 840 通常24時間以内に発送 |
エジプト遺跡Walking... | |
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モロッコ流謫四方田犬彦 ¥ 1,995 通常24時間以内に発送 ★★★★ |
モロッコ流謫 | |
| モロッコについて調べる必要があり読んだ。著者はたくさんの本を出版しているようだが、私はこれまでこの著者の本を読む機会がなく、これが初めて読んだ本。冒頭にジャームッシュの紹介でボウルズに会いに行くエピソードがあり、有名人とお友達をひけらかすプチ大江か・・・と警戒したが、そしてそれ以降も多くの有名人が個人的知人として登場はするのだが、それほど嫌みには感じなかった。 ジャンルとしては文学紀行と言うべきだろうか、モロッコを舞台とする文学、映画の紹介、批評、作家インタヴューなどが、著者自身のモロッコ旅行と重ね合わされ綴られている。モロッコを巡る文学的記憶として、文学旅行ガイドとして、よくまとまっていて便利。文章も流麗で独立した作品としての完成度も高い。 ただし私個人の好みとしては、もっと自分の思考や感情を率直に書いてもいいのではないか、それが旅の面白さなのではないかと思う。この本の中で著者の思考が一番ストレートに表現されている下りは、砂漠を「観光」しながら「供儀」の観念や一神教的の遠さに思いを馳せるところだが、砂漠にいる間だけ突然(和辻哲郎?山本七平?)一神教への違和感を語り、肝腎の文芸... | ||
迷宮都市モロッコを歩く (AROUND THE WORLD LIBRARY―気球の本)今村文明 ¥ 1,575 通常3〜5週間以内に発送 |
迷宮都市モロッコを歩く (... | |
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インカ帝国―太陽と黄金の民族 (「知の再発見」双書)カルメンベルナン ¥ 1,575 通常24時間以内に発送 ★★★★★ |
インカ帝国―太陽と黄金の民... | |
| このシリーズ(知の再発見双書)は図版が多く文章も簡潔で読みやすく、入門書として良く出来ています。巻末には歴史的な名著や当時の人の目から見た記録など貴重な訳文がまとまって載っているので、読みごたえ感も充分です。原著(第一版)が古いのがたまに傷ですが、それを差し引いても良く出来ています。インカ文明入門の白眉。 | ||
写真でわかる謎への旅 イースター島 (写真でわかる謎への旅)柳谷杞一郎 ¥ 1,890 通常24時間以内に発送 ★★★★★ |
写真でわかる謎への旅 イー... | |
| イースター島やモアイについて詳しく、そして正しく書かれた本ってなかなかない中、やっと出会えたのがこの1冊。島の歴史からモアイについての詳しい解説まで、なんといっても掲載されている写真が美しいから、写真集的な価値もある1冊です。遺跡に着いたらこの本を広げて失われた巨石文明に思いをはせ、モアイの隣でのんびりと読書をするのもいいですよ。これからイースター島を目指す人、この本を1冊読んで行くのと行かないのとでは島で感じる感慨深さは全然違うと思います。本誌での詳しい情報は旅の事前シュミレーションにも役立ちます。またイースター島へ行ってきた人も、旅の復習、美しい写真を見ながら旅の余韻に浸るにもいいかも知れませんね。 | ||